2011年08月04日

言葉に慣れよう

「13の月の暦」には、沢山の言葉が並んでいます。

例えば、始まったばかりの今年は
「白い律動の魔法使い」の年。

これは、「銀河の音」と「太陽の紋章」の組み合わせ。

それぞれにキーワードがあり、意味があるので、
やはり「知りたい」「理解したい」という想いが
先にたちますが、まずは、焦らずに
少しずつ、言葉に慣れていくところからはじめ、
流れを感じ、リズムを感じ、
楽しく体感実感していこうと思います。






posted by 橘@森田智子 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 13の月の暦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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