2011年08月06日

正中頚嚢胞その後

相変わらず、この疾患名で検索される方が途切れないようですので、その後の経過をご報告しておきます。

前回の記事、2010年2月時点では・・・
『のう胞のふくらみは、残っています。最初より少し小さいですが、はっきりわかる大きさです。外観以外の自覚症状は、特にありませんが、これ以上大きくなるようなら、再受診を考えたほうが良いかも?』

という状況でしたが、その後、徐々に小さくなり、2011年8月現在は、ほとんど気にならないレベルです。外観上は消失判定できそうです。トラブルも全くありません。

なお、この間、「西洋医学的な治療」は、全くしておりません。断続的なエネルギーワーク的セルフケアのみです。

以上、簡単ですが、現況報告です。

ご参考になれば幸いです。



***前回までの経過は、こちらから***
2010年02月17日 正中頚嚢胞体験記(4)


posted by 橘@森田智子 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 正中頚嚢胞について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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