2011年11月27日

正中頚嚢胞その後

実は、相変わらず、この疾患名、特に、
「疾患名プラス成人」で検索される方が途切れません。

やはり、成人患者向けの情報が少ないのでしょう。

現在は、引き続き、
外観上は消失判定できそうな状態で、
トラブルも全くありません。

自覚症状的なものもほとんどありません。

もちろん、「西洋医学的な治療」は、全くしておりません。

断続的なエネルギーワーク的セルフケアのみです。

この嚢胞の位置は、喉のチャクラの位置と重なりますし、
そのほか、諸般考え合わせても、
メスを入れるような「西洋医学的な治療」を行うのは、
極力避けたいと思っていたので、本当に助かりました。

以上、簡単ですが、現況報告です。

何か、ご参考になれば幸いです。

***前回までの経過は、こちらから***
2010年02月17日 正中頚嚢胞体験記(4)
2011年08月06日 正中頚嚢胞その後




posted by 橘@森田智子 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 正中頚嚢胞について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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