2010年02月18日

伝言サービス?!

治療中(に限らず、ですけれども)(笑)、いろいろなお話をするのですが、その中で、自分の口から出ている言葉、自分で話している言葉であるにも関わらず、「え?そうなの?」とか「へえ〜。そうだったのかひらめき」とか、「一体、いつから、そんなことを知ってたの?」とか、ビックリすることがあります。

しかも、あとでカルテに覚書をしようと思っても、まったく思い出せなくて、「えええ?なんだったっけ??さっき、絶対、何かすごく良いこと言ったはずなのに〜〜〜!」と悔しかったり。

そんなとき、どうやら、自分は、「伝言をお伝えしている状態」のようです。

いわゆる「チャネリング」のようなものでしょうか。

今のところ、どなたからの伝言なのかは、はっきりしないことが多いですし、自分の中から出てきた言葉との見分け、区分もあいまいだったりするのですが、お話しした後に「〜だそうです♪」とつけたくなるときは、どうやら、「伝言」のようです。

本当に、いろいろ面白いことがおきてきます。

伝言がどんな風にやってくるのかは、いずれまた。



posted by 橘@森田智子 at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | チャネリング?! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする